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カチコチの心と体が緩む「ふ」の魔法

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魂のままに生きる人生へといざなう
名古屋の在家出家ツインソウル
眞證(しんしょう)&慈敬(じきょう)です。

本日もご訪問くださりありがとうございます。

「なんだか疲れちゃったな」

はあっ・・・とひとつ、大きなため息。

このため息で、また疲れが増した気が。

心や体が疲れた状態は、エネルギーが低迷し、カチコチになっている状態です。
自分からエネルギーを生成しにくくなっているのですね。

なのに日本人は、

疲れた時こそ踏ん張って
落ちた時こそ力を出して

などと、出ないエネルギーを無理に出すのが美徳という傾向にあります。

たしかにそれが必要な時もありますが、出ないエネルギーを無理に出すと、必ず反動がくるもの。

頑張りすぎた後に倒れたり、気力がなくなったりするのは、エネルギーの生成と消費のバランスを元に戻そうとする、宇宙のしくみなのです。

さて、頑張りすぎる人は、たくさんエネルギーを消費することは得意です。
その分早く、目の前の出来事に対応できますし、早く創り上げることができます。

反面、休んでエネルギーを内側から生成することは少し苦手。
休むタイミングを掴みづらいのも特徴です。

また自分にストイックなため、無意識に周りにもストイックさを強要しがちです。

気がついたら、笑えなくなるほど疲れてしまっている。
人間関係まで悪くしてしまって。

頑張りすぎるそこのあなた。
そんな経験、山ほどありませんでしょうか。

まだいけるかな?

こう、思った時こそ、少しだけ休む。

そして、ふうっとひとつ、息を吐く。

最後に、自分が好きな笑えるものを見たり聞いたりして、こう笑う。

「ふっ」

これが意外にも心と体を緩ませてくれるんです。

「は」は、あまりよろしくないです。

良くも悪くも、ないところからエネルギーをたくさん出しますから、余計にない状態を肥大させ、心も体もかたまってしまいます。

「ふ」は、吐くというより、吹く行為。

字のごとく、「口」から「欠」けたものを外に出すので、自然と心や体が緩み、エネルギーを生成する状態に持っていくのです。

生きている限り、ストレスや悩みに直面したり、無理に動いたりして、心や体のエネルギーがなくなってしまう時もあります。

そんな時こそ、カチコチの心と体が緩む「ふ」の魔法。

できれば「ふふっ」と笑える、他愛のない時間を作れると良いですね。

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