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  1. 魂と心のしくみ
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思いは体に現れる

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自己信頼と愛を想い出し
魂のままに生きる人生へといざなう
名古屋の在家出家ツインソウル
眞證(しんしょう)&慈敬(じきょう)です。

本日もご訪問くださりありがとうございます。

必要以上の我慢は病気になります。

加え、頑固な人も病気になりやすい。

そもそも、病気というのは肉体の一部の細胞にエネルギーが行き渡らず、酸化し固まり、陰のエネルギーに偏ってしまった現象のことです。

頑固には緩みがないから、病気そのものが頑固ということになり、故に頑固な人ほど病気になりやすいということなんですね。

また、自分の思いというものは、肉体に現れます。

例えば、ストレスからくる吹き出ものもそのひとつ。
ストレスとは、外界から受けるもの以外に、自分の内側から作り出すものもあります。

自分の内側から作り出すストレスは、頭が作り出す起きてもいない未来の不安や恐れ。

これをやってしまっている日本人が、意外に多いこと!

瞑想やヒプノでは、良い未来しか出てこないのに、普段の覚醒状態ではなぜに不安や恐れをたくさん作るのか。

いっそのこと、頭がなくなってしまえばいいのに、と思う時もあります。

が、頭は人間には必要。

ただ使い方が違っているだけ。

頭は、どうすれば魂のとおりに生きられるか、その方法を考え体を動かすように使えば良いのです。

頭を魂に向けていれば、必然的に神様からの分魂(わけみたま)である魂から神様のエネルギーが体に充満し、病気になりにくくなります。

もちろん体を酷使しすぎて、体の細胞自体のエネルギーが不足してしまうこともありますから、適度な休息はとってくださいね。

それでも・・未来に対する不安や恐れを作り出してしまうのなら。
あなたの心(潜在意識)にそのがあることを、自覚してください。

潜在意識の種は放っておくと発芽し、病気だけでなく、不安や恐れがそのまま現実になってしまいます。

その前に。

あなたの潜在意識にある種の存在を、知ってください。

知れば知るほど、どんな種であるか理解すればするほど、種から出るエネルギーが変わります。

「わかってくれて、ありがとう」と。

あなたの頭ではなく、潜在意識に潜む不安や恐れを作り出してしまう種。

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